GUiLZ Project Personal & Experimental Blog
このエントリーをはてなブックマークに追加
はてなブックマーク - 明日は1時間早く仕事に行かなきゃ…鬱だ
Facebook にシェア
[`evernote` not found]

■ [その他] 今日の俺

昨日の日記更新は、23時ごろに意識を失ってから、朝まで寝てたためできませんでした。日記なんだから、たいしたネタがなくても書くべきだと反省しきり。仕事もそんなにハードじゃないんだから尚更な(笑)。

とはいえ、昨日は水路を縦横無尽に移動しての作業が多かったため、それなりに疲れていたのかもしれません。ちなみに、気候としてはやや暖かい日だったのですが、水路に降っていた雪は帰る時にも溶けてませんでした。えーと、雪降ったのは2日前だったのですが、よく溶けなかったなぁ、と。気温はだいぶん上がっていたんですがねぇ。

ちなみに今日は休みになったのですが、途中までは仕事になるかも、って雰囲気でした。それが昼過ぎ、どうも寒くて塗料のノリが悪そうなので、このまま作業したら塗料を乾燥させないといけなくなるため、日曜は職人さんたちが休み、といった話になってきたわけです。「職人さんが休み=俺もやることないので休み」ってパターンが多いので、このまま気温よ下がり続けろ! ヒャダルコ!! という風に 祈っていたわけなんですが。

急転直下。塗料を塗るどころか、同じ日に下塗りしていた下塗り剤までもが乾かないという事態に。そしてこのままでは仕方がないから、作業は中断して日曜に再度塗装しようという話になってしまったのです。しまった、ヒャダルコは行き過ぎだったか!? せめてヒャドにしておけば… 私の呪い 祈りが強すぎたようで、このままでは日曜に仕事という事態になってしまいます。

……しかし、その苦境を救ってくれたのは、以前にも労働時間をオマケしてくれた社員さん(21日の日記参照) でした。その方は土曜が休みで、当日来ていた社員さんと電話で話していたのですが、その方いわく「日曜はあまり用事もないから、休んでもらってもいいだろう」って事を言われてまして(狭い事務所なので、携帯の内容も丸聞こえ)。その鶴の一声により、日曜が休みと相成ったわけであります。ありがとう! あなたのおかげで(2回目)。

さて、昨日の分の日記はここまでにして、本日の日記ですが。洗車にでも行こうと思っていたけど天気が悪かったので、家でフクピカ使って車拭いてました。水で砂埃を流してから拭いたけど、汚れが残りまくり。汚れが引き伸ばされて、拭いた後にくっきり残ってしまいました。いくら水で流した後とはいえ、汚れがひどい場合には使いづらいですな。その後は車にガスを入れに行ったり、レーダーのテストがてら誤反応する場所を走ったりしてのんびり過ごしました。

まあ、私の休日の過ごし方なんて、こんなつまらないもんですよ、ええ。……理由は友達がほとんどいないからだけどな(涙)。携帯電話を持つ必要性もあまり感じない今日この頃ですが、みなさん一日何件くらい着信ありますか? 本日の私は0件でしたよ? 平日なんてそれが日常ですが何か? ……もちろんあまり電話が掛かってきてもウザいだけなのでそれでいいんですが、携帯料金払ってまで持つ必然性に疑問を感じる最近の私です。……今年の目標「人付き合いをよくしよう」

■ [メモ] 200X・安い食材を高級食材に変えるテクニックのメモ

とりあえず興味深かったのでメモ。一部聞き逃したけれど、大体こんな感じだったような。

  • 牛肉編
  • 赤身の肉の脂肪分を増やすテクニック

店頭などで無料配布されている、和牛の脂肪を肉に塗る(片面だけでいいかもしれない)。その肉を皿に乗せラップをして冷蔵庫で一晩置く。その際、肉に直接ラップを巻かないほうがいいと思われる(空気がそれなりに含まれてないといけないらしい)。その後、脂身はふき取らずそのまま焼く。

  • 肉を柔らかくするテクニック

マイタケのエキスを使う。この辺りはよく見ていなかったので詳細不明だが、おそらくマイタケと一緒に肉をビニール袋などに入れ、1日ほど冷蔵庫で寝かせるのではないだろうか。また、順番として上記「赤身の肉の脂肪分を増やすテクニック」を実行後、このテクニックを実行するのが望ましいようだ。

  • 肉をおいしく焼くテクニック

まず弱火でフライパンを温める。油を入れて弱火にして、そのまま2、3分焼く。その後お湯で暖めていたバットに取り、タオルなどで封をして2分ほど置いておく。そしてまた弱火で焼く?(この辺り聞き逃したため詳細不明)

  • マグロ編
  • 赤身のマグロをトロに近くするテクニック

ラップの上にマヨネーズを引く。その上にマグロを乗せ、さらにマグロの上にマヨネーズを全体的に乗せる。その後2時間ほど冷蔵庫で保存。あとはマヨネーズをふき取り、食べるだけ。

  • ごはん編
  • ごはんの味をおいしくするテクニック

ハチミツといっしょに炊く事により、古米臭を消し、またふっくらとみずみずしく炊けるらしい。分量は米2合に対してハチミツをスプーンに1.5杯(ハチミツは精製していないものの方がいいらしい)。まずお釜に米を入れ、38度程度のお湯を米の量にあわせて入れる(量は既定量)。その後ハチミツを上記の割合で入れ、きちんと混ぜ合わせる(ちゃんと混ざってないと、底で焦げ付いたりするとのこと)。あとは炊くだけ。

■ 最終更新  22:32

スポンサードリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

当サイトのコメント欄は承認制となっております。また、日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

スポンサードリンク

Twitter
利用中のサービス

GUiLZ Project では、以下のサービスを利用しています。


関連サイト
巡回先サイト様
アーカイブ